解放軍内でなぜ武漢肺炎感染者が出ないのか? ネットで残忍な隠し事暴露

台湾の大手メディアの記事から

  武漢肺炎の流行が拡大している中、中国大陸国内の感染者総数が日増しに増えているが、台湾ネット民は最大電子掲示板サイトPTTで「なぜ解放軍には一人も武漢肺炎に感染しないのか?」と疑問を投げかけ、この問題に多くの人が熱く議論を交わした。

USS Theodore RooseveltCVN-71

  元々の投稿では、次にような内容が書き込まれた。

  自身が初めて見たのは強大な大国である中国が多くの都市を封鎖したが、それと同時に不思議な考えが浮かんできた。「地上で最強の解放軍の中に、本当に一人も感染者がいないのであろうか?こんなことはありえるであろうか?何か噂話はないのか?

これに対し、多くのネット民が紛々と次のようなコメントを残した。

「感染者ゼロは疑いしかない!偉大な志那には自分のやり方がある」
「また隠蔽か!言わなくても分かるよ」
「兵役した人なら皆知ってるけど、軍隊は容易に感染エリアに変わりやすい」
「国家のメンツがあるから、感染しても、言わないだろう」
「感染は党からの贈り物」
「感染もわざ。そして生物化学兵器になり得る」
「愛国ウイルスに感染したなら非常に光栄なことだ」
「感染したら退役だな」
「国の為に身を投げて、戦場で死ねる、光栄じゃないか」

   しかし、ある人の分析では解放軍内に感染者が出た場合の次のステップは、

「感染者が出れば解散だ」
「感染は変異という事。これは軍事機密」
「中共クソ喰らい集団、マスクを買い占めてるので、意外じゃない。厳格に言えば、共産党は絶対に自己保身を優先するから、今まで見てきた映像の中の中共軍警察でマスクしていない人が映っていたか?」
「感染したら除隊!done」
「感染したら一般人になる」

という意見もあった。

2020年4月6日 編集・翻訳(八度妖)

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